旬のお料理の動画やおべんとうのアイデア満載!全国の提携スーパーでレシピカードが入手できます
   

余ったトマトソース炒めをそのまま利用でスピードクッキング!!

1.フライパンにサラダ油を熱し、中華麺をほぐしながら炒める。
2. 牛肉の辛味トマトソース炒めを加え、炒め合わせる。

参考ムービー:■牛肉の辛味トマトソース炒め
第一週目 ローストビーフサンド

ローストビーフをそのまま活用!簡単なのにオシャレな一品です。

1 ロールパンに切り込みを入れ、トースター等で軽く焼く。
2 (1)の具を挟む面にバターを塗り、ベビーリーフ、ローストビーフ、玉ねぎの薄切りをのせ、ソースをかけ、挟む。

参考ムービー:■ローストビーフサンド

そのままクリームソースと和えてグラタン風に!

1 かぼちゃのグリル焼き風サラダとクリームソース(市販)を混ぜる。
2 カップに(1)を入れピザ用チーズをのせ、パン粉をちらして、トースター等で4分程焼く。
 つけておく

参考ムービー:■かぼちゃのグリル焼き風サラダ

ご飯にそのまま混ぜてケチャップと和えてケチャップライスに!

1 ご飯に枝豆のさっぱりサラダを混ぜて、ケチャップで和える。塩・こしょうで味を調え、おにぎりを作る。
2 薄焼き卵を作り、おにぎりに巻く。

参考ムービー:■枝豆のさっぱりサラダ
 第三週目 とうもろこしのかき揚げ

余ったコーン炒りとうふを有効活用!

1 ボウルに薄力粉、卵、コンソメ、水を入れ、混ぜて衣を作る。
2 (1)にコーン炒りとうふを加えて混ぜる。
3 揚げ油を中温に熱し、(2)を落とし入れ、きつね色にカリッと揚げる。

参考ムービー:■コーン炒りとうふ

和えものをそのまま炒めてチャーハンの具に!

1 あじは3枚におろして、小骨を除く。みじん切りにして、酒、塩をふる。
2 万能ねぎ、レモンの皮、しいたけ、(1)、おろししょうが、塩、溶き卵をボウルに入れて、
よく混ぜる。
3 フライパンにサラダ油を熱し、(2)を少量ずつ入れ、丸く形をととのえながら両面焼く。

参考ムービー:■あじのこしょう炒め

桃を使ったパスタ!?

1 にんにくは半分に切ってつぶす。生ハムは2cm幅に、プチトマトは細かく刻む。トマトはヘタを切り落とし、種を除いておく。
2 桃、レモン汁、塩をフードプロセッサー等にかけて、滑らかなピューレ状にし、にんにくとオリーブ油を混ぜる。
3 麺の水けをよくきり、(2)で和える。黒こしょうをちらし、プチトマト、バジルを飾る。

参考ムービー:■桃のヨーグルト茶巾

余ったスープでそのままピラフ!

1 鍋にバターを溶かし、米を加えて炒める。
2 ミックスベジタブルを加えて、軽く炒め合わせ、具を細かく切ったカレー
 味のスープを入れて、塩・こしょうで味を調え、炊きあげる。
3 炊きあがったらよく混ぜ合わせる。

参考ムービー:■カレー味スープ

余った和え物を有効活用!

1 ボウルにオクラと玉ねぎの和え物とおから、鶏ひき肉、片栗粉、山芋を入れてよく混ぜる。
2 揚げ油を160℃に熱して、スプーン等で小さめにすくってきつね色になるまで揚げる。

参考ムービー:■オクラと玉ねぎの和え物
 

余ったエスニックチャンプルをそのまま利用!!

1.表示時間を参考にスパゲティをゆでる。
2. サラダ油を熱したフライパンにエスニックチャンプルを入れ、軽く炒める。
3. ゆで上がった?を?に加え、炒め合わせる。塩・こしょうで味を調え、味が足りないときは、しょうゆを少量加える。

参考ムービー:■エスニックチャンプル
第一週目 うなぎの春巻き

うなぎと豆腐の卵焼きを春巻きの具に!

(1)うなぎと豆腐の卵とじは、細かく刻んでおく。プロセスチーズも細かく刻む。
(2)うなぎと豆腐の卵とじとプロセスチーズを混ぜる。
(3)(2)を春巻きの皮で包み、巻き終わりは水で溶いた薄力粉で止める。
(4)揚げ油で?をカリッと揚げる。

参考ムービー:■うなぎと豆腐の卵とじ

マッシュしたじゃがいもで包んで揚げる新発想!

(1)じゃがいもは、皮をむいてラップに包み、電子レンジで5〜6分加熱する。
 温かいうちにマッシュして牛乳を加えて混ぜる。
(2)黒ごまとカレーは緩ければ、加熱して水溶き片栗粉でかためにとろみを
 つけておく。
(3)(1)で(2)を包む。
(4)牛乳、薄力粉、マヨネーズ、塩・こしょうを混ぜる。
(5)(3)に(4)をつけ、パン粉をまぶす。
(6)揚げ油で(5)を揚げる。

参考ムービー:■黒ごまとビーフのカレー

余った厚揚げを活用!

(1)厚揚げは熱湯をかけて油抜きをする。
(2)(1)をくり抜いて、器を作る。
(3) 豚ひき肉と細かく刻んだキムチを混ぜて(2)に詰める。
(4)スライスチーズを(3)にのせて、オーブントースター等で火が通るまで焼く。焦げるようなら、アルミホイルをかぶせると良い。

参考ムービー:■きゅうりと厚揚げのサラダ
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 第三週目 すいかサンド

すいかをサンドウィッチに利用!

(1)食パンをオーブントースター等でこんがりと焼く。
(2) すいか、トマトは適当な大きさに切り、レタスは適当な大きさにちぎっておく。
(3)(1)の具を挟む側にマヨネーズを塗る。
(4)(3)に(2)、スライスチーズを挟む。

参考ムービー:■すいかミルクプリン

和えものをそのまま炒めてチャーハンの具に!

(1) 梅干しは種を除き、包丁でたたいておく。
(2)フライパンにサラダ油を熱し、納豆といかのネバネバ和えを炒める。
(3)ご飯を入れ、軽く炒め、(1)を入れて軽く炒め合わせる。味が足りないときは、しょうゆを少量加えて、味を調える。

参考ムービー:■納豆といかのネバネバ和え

そぼろを活用!そぼろは多めに作って冷凍しておくと便利!

(1)ビーフンのそぼろは電子レンジで温めておく。
(2)ボウルに卵を割りほぐし、砂糖と塩を加えて味をつける。フライパンにサラダ油を熱し、卵液を流し入れて、そぼろを作る。
(3)ご飯に(1)、(2)、青のりをそれぞれ混ぜて、おにぎりを作る。

参考ムービー:■ビーフンのパリパリサラダ

余った食材を利用して

(1) なす、トマトは適当な大きさに切っておく。
(2) 豚肉でなす、トマト、オクラをそれぞれ巻き、爪楊枝で止める。
(3)(2)を薄力粉、卵、パン粉の順にくぐらせ、衣をつけて揚げ油で揚げる

参考ムービー:■豚肉となすのごま酢しょうゆ

new残った汁とそうめんを利用!

(1)フライパンにサラダ油を熱し、ゆでたそうめんを入れて炒める。
(2) 油がまわったら、夏野菜のつけ汁を具も一緒に適量加えて、炒め、汁けがなくなるまで炒める。

参考ムービー:■夏野菜のつけ汁そうめん
第一週目 ポテトのキムチチーズおやき

キムチで変わりおやき。おやつやおつまみに

(1)じゃがいもは、電子レンジでやわらかくする。
(2)プロセスチーズは1cm程度の角切りにし、キムチは荒みじんにし、水けをしぼる。ベーコンは1cm程度の角切りにし、軽く炒める。
(3)ボウルに1、2、片栗粉を入れ、よく混ぜ合わせ、塩・こしょうで味を調える。
(4)フライパンにサラダ油を熱し、3を両面こんがりと焼く。

参考ムービー:■キムチ餃子

余った牛乳でリッチなサンドイッチ!朝食にもお弁当にも

(1)ボウルに卵、牛乳、砂糖を入れ、よく混ぜ合わせ卵液を作っておく。
(2)食パンを1に浸す。
(3)フライパンにバターを熱し、十分卵液がしみ込んだ2を1枚焼く。
(4)の食パンの上にチーズ、ベーコン、スライスしたミニトマトをのせ、上からもう1枚食パンをのせ、具を挟み、フタをして焼く。

参考ムービー:■牛乳ゼリー

いかとたらこの青のりあげで絶品お好み焼き!

(1)ボウルに薄力粉とだし汁を入れて溶く。
(2)1にキャベツ、卵を入れて混ぜ合わせる。
(3)フライパンにサラダ油を熱し、2を丸く流し入れ、ひと口大に切ったいかとたらこの青のり揚げを散らすようにのせる。裏返して両面焼く。
(4)焼きあがったら、しょうゆを塗り、かつおぶしをちらす。

参考ムービー:■いかとたらこの青のり揚げ

マーボー豆腐がグラタンに変身!

(1)アルミカップにマーボー豆腐を入れ、うずらの卵を中央に割り入れる。
(2)スライスチーズをのせ、オーブントースター等で焼く。
(3)パセリのみじん切りをちらす。

参考ムービー:■マーボーどんぶり

焼かずに余ったラム肉をから揚げに!

(1)ラム肉を握るように丸めて、片栗粉をつける。
(2)揚げ油でカラッと揚げる

参考ムービー:■ラム肉の味噌くわ焼き
 第三週目 じゃがいもの黒酢あん

余った黒酢あんで味付け簡単!

(1)じゃがいもをひと口大に切り、素揚げする。
(2)温かいうちに黒酢あんでからめる。

参考ムービー■えび団子の黒酢あん

お弁当にもぴったり

(1) さやいんげんとじゃこの炒め煮は、ザルにあげて水けをきっておく。
(2)1を細かく切る。
(3)2を具に、おにぎりを作る。

参考ムービー:■さやいんげんとじゃこの炒め煮

豚肉の梅酒煮を崩して混ぜるだけ!

(1)豚肉の梅酒煮を1cm程度の角切りにする。
(2)ボウルにご飯を入れ、1とタレを加えて混ぜる。

参考ムービー:■豚肉の梅酒煮
第五週目
かつおのたたきガーリックバター焼き

かつおのたたきを洋風アレンジ

(1) かつおのたたきに軽く塩・こしょうをして5分程おいておく。
(2)にんにくとしょうが、青ねぎはみじん切りにする。
(3)フライパンにサラダ油を熱し、かつおのたたきを焼く。
(4) いったん取り出して、無塩バターを入れる。
(5)(2)を入れ、香りが立ったら、しょうゆと酒を入れて煮立たてる。かつおのたたきをフライパンに戻し、タレにからめる。

参考ムービー:■かつおとたたき長いも

ひじきを使ってもう一品

(1)油揚げは、熱湯をかけて油抜きをし、一辺を切って袋状にしておく。
(2)ボウルにひじきとトマトのサラダを入れ、溶き卵を加えて混ぜる。
(3) 2を1の袋部分に入れ、口を爪楊枝で閉じる。
(4)鍋に調味料(だし汁、砂糖、しょうゆ)を入れ、煮立たせる。
(5)煮立ったら3を入れ、味がしみ込むまで煮る。

参考ムービー:■ひじきとトマトのサラダ

デミグラスソースが余ったらチャレンジ!

(1) 鶏もも肉に塩・こしょうをする。フライパンにサラダ油を熱し、皮から先に焼き、両面に焼き色をつけて取り出す。
(2)(1)のフライパンにサラダ油を足し、玉ねぎがしんなりするまで炒める。
(3)(2)に(1)を加えて赤ワインを入れ、強火でアルコール分を飛ばし、デミグラスソースを加えて5分程煮込む。グリンピースを散らしてできあがり

参考ムービー:■とろとろ卵のオムライス

ンにはさんでガッツリランチ

(1) ハンバーグの包み焼きを棒状に切る。
(2)ロールパンに切り込みを入れる。
(3)(2)の切れ込みにレタスを敷き、(1)をのせる。
(4)トースター等でチーズが溶けるまで焼く 。

参考ムービー:■ハンバーグの包み焼き
 第三週目
 旬彩ペンネのスペイン風オムレツ

余った旬彩ペンネでスピードクッキング!

(1)プロセスチーズは、細かく刻んでおく。
(2)ボウルに卵を割りほぐし、旬彩ペンネと牛乳、(1)を加えてよく混ぜる。塩・こしょうで味をととのえる。
(3) フライパンにサラダ油を熱し、一気に流し込む。フタをして弱火でじっくり焼く。
(4)裏返して焼く。
(5)中まで火が通ったらできあがり

参考ムービー:■旬彩ペンネ

パイナップルの甘酸っぱさが辛さをマイルドに

(1)パイナップルは1cm角の角切りにする。
(2) ハム、ピーマン、パプリカ、玉ねぎはみじん切りにする。
(3) サラダ油を熱したフライパンで(2)を炒める。火が通ったらご飯を加えて軽く炒め合わせる。
(4)カレー粉、塩・こしょうで味を調え、パイナップルを加え、軽く炒め合わせる。
(5)器に盛り、目玉焼きをのせる。

参考ムービー:■パイナップルのキャラメルソース

お子様が大好きなハムの味で炒り豆腐をもっと身近に

(1)水切りをした豆腐は手でくずしておく。ひじきは水でもどしておく。 (2)ハムといんげんのピカタを1cm幅程度の輪切りにしておく。
(3)フライパンにごま油を熱し、(1)を入れて水けを飛ばすように炒める。 (4)(2)を加えてさらに炒める。だし、しょうゆ、みりん、砂糖を加えてさらに炒める。最後に溶き卵を加えて大きく混ぜて火を止める。

参考ムービー:■ハムといんげんのピカタ

余ったあさりを活用!

(1) 鍋に酒、しょうゆ、みりんを入れ、煮立ったらあさりと生姜を入れて5分程度煮る。
(2)(1)を具におにぎりを握る

参考ムービー:■あさりの白ワイン蒸し

作ったピザでもう一手間!

(1)ピザを長方形に切り、端からくるくると巻き、爪楊枝でとめる。
(2)薄力粉、溶き卵、パン粉の順に衣をつけ、揚げ油で揚げる。

参考ムービー:■手作りピザ
第一週目 パプリカ蒸しパン

スープをそのまま使ってヘルシーケーキ

(1)プロセスチーズを細かいさいの目に切っておく。
(2)ボウルにホットケーキ粉と(1)、溶き卵、はちみつ、パプリカの冷たいスープを加えて混ぜる。
(3)耐熱皿に入れて電子レンジで2〜3分加熱する。

参考ムービー:■パプリカの冷たいスープ

余った具を包んで揚げる!

(1)にんじん、レタスはみじん切りに、スライスチーズは細かく切っておく。
(2)(1)とタコスの具、トマトソースを混ぜておく。
(3)ぎょうざの皮で(2)をつつみ、薄力粉を水で溶いたもので端をとめる。
(4)揚げ油でカリッと揚げる 。(2008.4)

参考ムービー:■タコス風ホットサンド

余った白身魚とじゃがいもを有効活用!

(1)じゃがいもは細いせん切りにする。
(2)白身魚は、塩・こしょうをしておく。
(3)薄力粉、溶き卵の順に白身魚をくぐらせ、(1)で切ったじゃがいもをまぶす。
(4)フライパンにサラダ油を熱し、じゃがいもに焼き色がつくまで焼く。フタをして弱火ににし、魚に火が通るまで蒸し焼きにする。
(5)フタをあけ、強火にし、水分をとばしてカリッと仕上げる 。 (2008.4)

参考ムービー:■白身魚のハーブコロッケ
 第三週目
 具だくさんのふんわり卵焼き

ごま和えをそのまま卵焼きの具に!

(1)ボウルに卵を割りほぐし、絹さやとにんじんのごま和え、牛乳を入れて混ぜ合わせる。味が薄い場合は市販のごまドレッシングで調節する。
(2)サラダ油を熱したフライパン(卵焼き用)に流し入れ、卵焼きを作る。 (2008.4)

参考ムービー:■絹さやとにんじんのごま和え

旬のたけのこ入りチャーハン

(1)サラダ油を熱したフライパンで卵を炒め、スクランブルエッグを作り、一旦取り出しておく。
(2)続いて同じフライパンにごま油を熱し、筍と桜鯛のおにぎりを入れ、炒める。
(3)スクランブルエッグ、小口切りのねぎを入れ、さっと炒めて塩・こしょうで味を調える 。(2008.4)

参考ムービー:■筍と桜鯛のおむすび

チャーハンだから味もしっかり!ライスコロッケ

(1)ボウルにさくらえびチャーハンと細かく刻んだプロセスチーズ、卵を入れて混ぜ合わせる。
(2)好みの形に丸める。
(3)小麦粉、溶き卵、パン粉の順に衣をつけ、揚げ油できつね色に揚げる。 。 (2008.4)

参考ムービー:■さくらえびチャーハン

余ったささみでもう一品

(1)鶏ささみは筋を除き、厚みを半分にして塩・こしょうをする。スライスチーズや梅干しをたたいたもの、レタス等をはさむ。
(2)アルミホイルに薄くサラダ油をぬり、鶏ささみを並べ、トースター等で7〜8分焼く。
(3)焼きあがったら、焼き海苔を巻いてできあがり。 (2008.4)

参考ムービー:■鶏ささみのアーモンドロール

じゃがいもを使ってじゃがいもピザに!

(1)じゃがいもは皮ごときれいに水洗いし、厚さ1cm程度の輪切りにする。
(2)フライパンにオリーブ油を熱し、じゃがいもを両面に焼き色がつくまで焼く。(竹串がスーっと通るくらいまで)
(3)じゃがいもにピザ用ソースをぬり、ピザ用チーズをのせてフタをする。チーズが溶ければできあがり。 (2008.4)

参考ムービー:■じゃがいももち

作ったしゅうまいを揚げてあんをからめるだけ!

(1)キャベツしゅうまいに片栗粉をまぶして、中温の揚げ油で揚げる。
(2)水、しょうゆ、酢、砂糖、ケチャップを鍋に入れ、煮立てる。沸騰したら水、溶き片栗粉でとろみをつける。
(3)(1)に(2)をからめてできあがり。 (2008.4)

参考ムービー:■キャベツしゅうまい
第一週目 ハートのお花弁当

お花がポイント☆

「鶏ささみのアンチョビソテー」で余った鶏ささみは、にんじんといんげんを巻いて2色巻きにしました。鶏ささみは、「高たんぱく、低脂肪、低カロリー」と言われる鶏肉の中で最もたんぱく質が多くてカロリーが低い部位です。やわらかくて淡白な味わいが特徴ですね。カロリーを気にされる方におすすめの食材ですよ。 (2008.3)

参考ムービー:■鶏ささみのアンチョビソテー
第一週目 春のお豆のチーズ焼き

余ったトマトを活用!

(1)フライパンにオリーブ油を入れて火にかけ、ウインナー、スナップエンドウ、グリーンピース、そら豆を加えて炒め合わせる。
(2)白ワインをふり、角切りにしたトマトを入れ、塩・こしょうで調味し、ピザ用チーズを全体にのせ、フタをして1〜2分程蒸し煮にしてできあがり。
(2008.4)

参考ムービー:■トマトゼリーパフェ

コロコロかわいいお弁当

「菜の花の洋風白和え」で余った豆腐はお子さんの大好きなカレー味の豆腐ステーキに、菜の花はピリ辛炒めにしました。豆腐は、大豆の栄養をそのまま受け継ぎ、良質のたんぱく質やビタミン類、カルシウム等のミネラル類がバランス良く含まれています。お弁当にもぜひ取り入れたい食品ですね。 (2008.3)

参考ムービー:■菜の花の洋風白和え
第二週目 サンドイッチ弁当

3月13日はサンドウィッチの日!

「ヨーグルトキッシュ」で余ったフランスパンはサンドウィッチに、ヨーグルトはサラダに使用しました。マヨネーズにヨーグルトを足してサラダを和えることによって、マヨネーズを控える事ができ、あっさりとした味わいになります。さらに、マヨネーズでは得られない栄養も摂取できるのでおすすめですよ。カロリーが気になる方はぜひ試して下さい。 (2008.3)

参考ムービー:■ヨーグルトキッシュ

おにさんおにぎりがポイント!

『山芋のシャキシャキサラダ』余った山芋をすりおろして、片栗粉とチーズを混ぜてフライパンで焼きました。ふっくらとした焼きあがりとチーズの風味で子どもに好まれる味に仕上がります。山芋の主成分は、でんぷんですが、ヌルヌルの成分であるムチンが含まれています。ムチンは水溶性の食物繊維の一種で、胃壁を保護したんぱく質の吸収を助ける働きがあります。たんぱく質を多く含む食品と一緒に食べると良いですね。 (2008.2)

参考ムービー:■山芋のシャキシャキサラダ

春の行楽に!

「たけのこのラザニア風グラタン」で余ったたけのこは、たけのこご飯に利用しました。たけのこの独特の歯ごたえは、不溶性食物繊維のセルロースによるものです。また、たけのこを切ったときに出る白い粉はチロシンという旨味成分です。春の訪れとともに収穫がはじまるたけのこですね。ぜひ旬のこの時期にお試し下さい。 (2008.3)

参考ムービー:■たけのこのラザニア風グラタン

カレー味が大人気!

「豆乳鍋」で茹でてしまったうどんを、鍋で余った野菜やきのこと一緒に炒めて焼きうどんにしました。余った食材を利用してできるので、簡単でなおかつ節約になりますね。味つけは、カレー味にしました。スパイスの香りで食欲増進が期待できます。(2008.2)

参考ムービー:■豆乳鍋
第二週目 バレンタイン弁当

野菜もお肉もしっかり食べられる!

「えびだんごのキャベツ包み」で余った団子のタネでチーズを包み、シュウマイのようにキャベツで包み、しゅうまいを作りました。団子のタネが余ったときは、薄く平らにのばしてラップで包み、フリージングパック等に入れて冷凍しておくと便利ですよ。また、お弁当にも行事を取り入れてあげるとお昼の時間が楽しくなりますね。(2008.2)

参考ムービー:■えびだんごのキャベツ包み
第五週目  カラフルおにぎり弁当

お魚ピーマンがカワイイ♪

「豚のしょうが焼き」はそのまま細かく切って、焼き飯の具にしました。焼き飯に入れる野菜は、魚の形に抜き型で抜き、かわいく仕上げました。豚のしょうが焼きはそのまま使えるので、時間短縮に効果的です。また冬が旬のカリフラワーには、強い抗酸化力を持つビタミンCが多く含まれています。(2008.2)

参考ムービー:■豚のしょうが焼き

フランスパンでおしゃれランチ

「赤と白のカルパッチョ」で余ったまぐろをひと口大に切って、しょうゆ・みりん・酒につけておき、片栗粉をつけて揚げました。まぐろの赤身の部分には、良質のたんぱく質が特に多く含まれているのが特徴です。一方、中トロや大トロには、脂質が多く含まれているのが特徴です(2008.2)

参考ムービー:■赤と白のカルパッチョ

残った麺の活用術

「ごま味噌担々麺鍋」で余った麺は、鍋と同じピリ辛ごま味噌風焼そばにしあげました。ちんげん菜には、ビタミンAやビタミンCが多く含まれているため、冬のビタミン供給源として役立ちます。ぜひお弁当にも活用した食材ですね。(2008.1

参考ムービー:■ごま味噌担々麺鍋

2つの味のサンドウィッチが楽しめる!

一つ目のサンドは、「カリフラワーの温サラダ」をそのままカレー粉とマヨネーズのソースで和えて挟みました。二つ目は、かぼちゃサラダを挟みました。忙しい朝にぴったりな簡単サンドです。11月〜2月の冬が旬のカリフラワーは、強い抗酸化力のあるビタミンCを多く含んでいるのが特徴です。ぜひ旬の時期に食べましょう。(2008.1

参考ムービー:■カリフラワーの温サラダ

冬の旬満載!

「かぶのスープ」で余ったかぶはそぼろあんかけにしました。かぶの葉は、桜えびと炒めた後、パルメザンチーズと混ぜてふりかけをつくりました。かぶの葉は緑黄色野菜に分類され、カロテンやビタミンC、鉄、カルシウム等多くの栄養素を含んでいます。捨てるのはもったいないですね。ぜひかぶの葉料理に挑戦してみてください。(2008.1

参考ムービー:■かぶのスープ
第三週目いろいろおにぎり弁当

野菜もお肉もしっかり食べられる!

余った「牛肉のごま揚げ」をそのまま酒、砂糖、しょうゆで煮て卵でとじました。味がよくしみ込んでいる肉を使用するので、短時間でできあがります。また、にんじんは麺のように細く切り、ケチャップでナポリタン風にしあげました。野菜が苦手でも大好きなナポリタン風なら食べてくれるはずです。お弁当は野菜が不足しがちなので、工夫が大切ですね。 (2008.1

参考ムービー:■牛肉のごま揚げ

韓国風にピリ辛に仕上げたおにぎりの具がポイント!

「韓国風豚キャベツ」の余ったタレでツナを炒めておにぎりの具に利用しました。もう一つのおにぎりも余ったタレでわかめとしらす干しを炒めて具に利用しました。その他の余った野菜は豚肉ロール焼きとして利用しました。しらす干しには、一般的な日本人に不足しがちなカルシウムが多く含まれている他、DHAやEPAなどの不飽和脂肪酸も含まれています。成長期のお子様には積極的に摂ってもらいたい食品ですね。(2007.12

参考ムービー:■韓国風豚キャベツ

余った食材で豪華な稲荷寿司のできあがり!

残った「カニちらしごはん」をそのままいなり揚げで包んで、上に具をトッピングしました。すし飯があれば、簡単にカラフルで豪華にできるので、お弁当以外にも使える稲荷ですよ。また、かにちらしごはんのメイン食材でもある蟹は、良質のたんぱく質を多く含んでいるのが特徴です。(2008.1

参考ムービー:■カニちらしごはん

冬至にはかぼちゃをどうぞ!

「鯛ちり」で余った鯛は、ホイル焼きに利用しました。鯛、えのき、しいたけ、花型のにんじんをアルミホイルで包んで焼くだけなので、とっても簡単です。時間のない朝にはおすすめです。また、冬至にはかぼちゃを食べる風習がありますよね?かぼちゃには、体内でビタミンAに変化するカロチンが多く含まれています。ビタミンAは皮膚や粘膜の健康に欠かせない栄養素です。冬の風邪予防にぜひ食べたい食材ですね!(2007.12

参考ムービー:■鯛ちり

クリスマスをイメージしたスノーマンがポイント!

「チキンソテー野菜ソース」の鶏肉はクリスマス風に骨付きのまま唐揚げにしました。食べやすいように持つところにはアルミホイルを巻きました。子ども達にとってクリスマスは1年の中でもとっておきのイベントですよね。お弁当でも雰囲気をだしてあげるといつもは食欲がない子も喜んで食べてくれるはずです。(2007.12

参考ムービー:■チキンソテー野菜ソース

コロコロおにぎりがポイント!

「中華風なます」で余った大根を千切りにし、にんじんとソーセージを加えて炒め物にしました。大根等の和の食材もソーセージを合わせることで子ども向けの味に早変わりしますよ。冬が旬の大根には、消化酵素であるジアスターゼの他、カルシウムも多く含まれています。旬を迎え美味しくなった大根はお弁当にもおすすめです!また、和え物等の桜えびは子どもには食べにくいので、少し砕いてから和えた方が食べやすくなります。 (2007.12

参考ムービー:■中華なます

2種類のおにぎりがうれしいね☆

「ぶりの卵味噌焼き」で余ったぶりは、照り焼きに使用しました。また、卵味噌ダレはかまぼこにのせて焼きました。同じタレでもつける食材を変えるだけで、違った味わいになりますよ。かまぼこに塗って焼くだけなので、とっても簡単です!また、ほうれん草の和え物等にかつおぶしをまぶすことで、ほうれん草の水分をかつおぶしが吸ってくれるので、汁もれを防ぐのに役立ちます! (2007.12

参考ムービー:■ぶりの卵味噌焼き

型抜き卵のお花がポイント!

「かれいの唐揚げ」のかれいは、酢豚風にアレンジしました。トマトケチャップベースの味付けで子どもでも食べやすくなりますよ。最近では、冷凍のブロッコリーもよく見かけますが、11月から旬を迎えます。ブロッコリーは、ビタミンCが多く含んでいますが、熱に弱いため、塩を加えた熱湯でサッと茹でると良いでしょう。塩ゆですることによって、緑が鮮やかに仕上がります。(2007.11)

参考ムービー:■かれいの唐揚げ

かわいいひよこがポイント!

「鶏だんごと春雨の煮物」の鶏そぼろと春雨は、水菜と炒めて甘辛く味付けしました。シャキシャキとした歯ざわりが特徴の水菜は冬が旬の野菜です。京菜とも呼ばれるように、京都で古くから栽培され、全国に広まった野菜です。このお弁当のポイントは、なんといってもひよこです!見た目に子どもの関心を集めて、食べることに興味を持ってもらうのも食育の一貫ですよね。できることから始めてみましょう。(2007.11)

参考ムービー:■鶏だんごと春雨の煮物

蒸しパンがオシャレ☆

「大根のステーキ風」で余った大根は、花形に抜いたにんじんと一緒に「なます」にしました。このなますのポイントは砂糖の代わりにはちみつを使っているところです。砂糖よりもやさしい甘さで、子ども向きな味に仕上がりますよ。また、蒸しパンは材料を混ぜてカップに流し込み、電子レンジで加熱するだけ!とても簡単です。さらに野菜を混ぜ込めば、野菜嫌いな子でもパクパク食べられます。おやつにも良いですね。(2007.11)

参考ムービー:■大根のステーキ風

秋の味覚先取り!

「えびと白菜のクリーム煮」で余ったえびは、れんこんで挟んで煮ました。今が旬のれんこんは、コラーゲンの生成に不可欠なビタミンCや、食物繊維を多く含んでいます。また、れんこんは、空気にふれるとアクがでて黒ずんでしまうので、皮をむいて切ったら、酢水にさらしてアクを抜くのがポイントです。(2007.11)

参考ムービー:■えびと白菜のクリーム煮

じどうしゃがポイント!

「しめじのニョクマムスープ」で余ったしめじとほたては、バター炒めにしました。「香りまつたけ、味しめじ」と言われるしめじは、なるべく手早く洗い、風味成分を失わないようするのがポイントです。秋の味覚をお弁当でも楽しみたいですね☆(2007.10)

参考ムービー:■しめじのニョクマムスープ

余った材料で簡単調理☆

「くるくるベーコン揚げパン」で余った食パンとベーコンは、レタス、チーズと一緒にサンドウィッチにしました。食パンは使いきれない場合、1枚ずつラップに包んで冷凍しておくと便利です。使う場合はそのままトースターで焼くだけ!なので簡単ですよね。また、ちょっとすき間があいた時のために、冷凍の野菜も少し置いておくと便利ですね。(2007.11)

参考ムービー:■くるくるベーコン揚げパン</